ASOBOの出会いアプリ戦略は成功

出会いアプリで有名なのはASOBOです。ASOBOはかなり初期のころからiPhoneアプリやアンドロイドアプリを開発していました。まだ世の中にアプリやスマートフォンがあまり認知されていない時期からアプリが出回っていました。

そう考えると、かなり先発した対応だったのだと思います。その甲斐あってか今スマートフォンのアプリランキングでも、かなり上位に表示されています。出会いSNSアプリでは、ダントツのトップアプリとして君臨していますね。

最近、DMMとコラボを始めたYYCがアプリにも力を入れているので、やっと競合が表れましたがそれまではASOBOの独壇場が長く続いていました。他の出会い系サイトもアプリと呼べるかどうかわからないものを出していますが、単にリダイレクトをするアプリだったり、SNSチックに改良して「スマとも」を意識した作りにしてみたりと、迷走しているように感じます。

出会いアプリの基本課金スキームは、キャリア決済やアプリかGoogleウォレットがメインとなっています。iPhoneアプリに関しては、APPストアで購入価格帯の表示されていたりと、使う前にユーザーに適正価格や購入のオススメ価格を明記しているのでわかりやすいですね。

また、出会いアプリは基本DLは無料となっていますが、中には出会いアプリを装った悪質なアプリも出回っていて、携帯電話の電話帳を根こそぎDLしてしまうような危険なものもありますので、利用する際は注意が必要です。

もし、不安だなと思ったらまずはDLせずに信用出来る口コミサイトなどで確認しましょう。最近は、口コミサイトすら悪質業者が作って運営している事もあるので、あくまでも普段から使っている信用が出来る口コミサイトを参考にすることも併せてオススメします。

タグ

イククルは2013年最も注目する出会いSNS

イククルというサイトを知っていますか?小森純ちゃんがイメージガールをしているので、街角でトラックや看板を見かけたことがあるかもしれませんね。雑誌での広告もたくさんだしていてコンビニに置いてある女性週刊誌やファッション雑誌には大抵掲載されています。

 

イククルはもしかすると男性よりも、女性認知度が高い出会いSNSかもしれません。その理由として、写メコンテストや湘南の海の家イベントを開催していて、サイト以外でのオウンドメディアの評判も上々です。本業の出会いとは関係ないにしろ、女の子をたくさん集めるツールとして写メコンの賞金を使ったり、クラブイベントを開催しているので確かに男性よりも女性の方が若干多いイメージがあります。

 

登録して数日すると、どこからともなく女性からメールが届く…という事はないのですが、掲示板はいつも出会い待ちの女の子であふれています。気になる方は一度覗いてみる事をオススメします。サイトの評価もネットでは上々で、非の打ちどころは内容に見えます。

 

もし、今年新たに出会いSNSを始めようと思っているのなら、2013年はイククルで出会いを探してみるのもGOODだと思いますよ♪

 

元は出会い系サイトでもあるので、出会いの確率はほかのSNSと比べても格段に上といえます。

タグ

出会いSNSとは?

出会いSNSという言葉を最近よく聞くようになりました。WEBでもアプリでも使われている用語ですが、そもそもSNSでは出会いに関連する行為や発言は禁止のはずですよね。それなのに、何故出会いSNSという言葉があるのか自体筆者も良く分かりませんでした。

 

「出会い系サイト」というのがまだあまり世の中に無かった時代、スタービーチ、Mコミュ、ニコニコメールといった本当に出会える無料出会い系サイトが人気でした。でも、時代とともに偽物出会い系サイトが蔓延してしまうと「出会い系=悪いイメージ」というのが一般的な見解になりました。未成年が事件に巻き込まれたり、サクラの被害で高額請求、迷惑メールで毎日1000通以上メールが来る、と悪いイメージしかわかなくなってきました。

 

もちろん、出会い系サイトの中にはサクラも使わず、顧客に満足してもらってお金を貰うまっとうに運営しているところもあります。しかし、それは全体の1割もありません。ユーザーからすればその1割には気づくにくく、良くないイメージしかもっていない為何か事件が起こると「またか…」と思うようになってきました。その事から、国や自治体の人たちは話し合って出会い系に対する法律を施工しました。

 

それが、出会い系規制法です。詐欺やサクラ被害とはまた違う分野ですが、未成年者がサイトを利用できないように年齢認証を義務化する法律です。身分証を確認するか、クレジットカードなどの年齢のわかる決済方法で支払いをさせることが必要になります。そこで、本当は出会い系サイトだけどSNSと偽ってその法律から外れようとしたサイトがいくつかありました。それらが出会いSNSという呼称を使うようになったのが始まりです。

 

SNSとして運営するのは良いのですが、ユーザーの中には「SNS=出会いNG」という認識が広まり過ぎていた為、出会いを探している人を集客しずらくなってしまい、SNSと出会いを足して出会いSNSとしたのではないかと思います。

 

つまり、出会いSNSは出会い系サイトの進化系とみてまず間違いはありません。中身も出会い系サイトと違いはありません。しかし、SNSにして年齢認証が義務化されない為に、未成年者が事件に巻き込まれるケースがまた増えてきたため、最近ではSNSでもキャリアと連携して年齢確認をするようになりました。

 

悪いサイトはもちろん携帯キャリアと連携なんて許可がおりませんので、そのまま年齢認証をしないで使わせていますから、詐欺の被害、サクラの被害、未成年被害と悪いこと3大特典が登録と一緒についてきてしまいます。

 

それであれば、普通の出会い系サイトへ登録した方が安全なので、もし出会いSNSという言葉を見つけたら警戒する事をオススメします。最近では、まっとうなサイトも出会いSNSという呼称を好んで使う事が増えてきたので一概に全てがダメというわけではありませんが、見分け方としてはサイトに登録した後に年齢認証をしなくてはいけないかどうかで判断してください。

 

登録してないのにメールが届くようなサイトは論外なので、メールを開く事もしないでください。送ったメールからアクセスした事を悟られると、これ見よがしに迷惑メールを送りつけられてメールアドレスを変更しなくてはいけなくなってしまいます。

 

安全な出会いSNSをお探しの方は、ハッピーメールかワクワクメールを使ってみてください。

タグ

2012年に急成長した出会いアプリ「スマとも」

2012年はスマートフォンやタブレットPCの普及がもの凄い勢いで進みましたので、出会いアプリもたくさんリリースされました。皆さんが知っているアプリと言えば、Lineやカカオトーク、comm(コム)などインラインなコミュニケーションツールが有名ですが、オンラインで出会いを探せるアプリを今回は紹介したいと思います。

 

まず一番有名なのは「スマとも」ですね。登録不要でチャットが出来たり、出会いSNSとして有名です。Googleplayで「出会い」と検索すると1位に表示されるのも、まさに一番有名な証明ともいえるでしょう。スマともはGPSを利用して、近くにいる人を気軽にチャットに誘えるというメリットがあります。居場所が特定されるという意味では、あまり自宅では使いたくないかもしれませんね…。特に一人暮らしの女性は万全を喫する為にもcafeとか、漫画喫茶での利用がオススメです。

 

一度、設定すればGPSはOFFにしてしまえば、最初にGPSで探知された場所にいる事になるので、良くいく場所に設定するのが良いでしょう。今までの出会い系サイトと出会いアプリ「スマとも」との違いは、なんといってもリアルタイム感です。メールだと読んだかどうかまではわかりますが、返事が来るまでのタイムラグがあるのであきらめた方がいいのか、待った方が良いのかわからず困った経験はあると思います。チャットの場合は、読んだその場で単語で返信するのが基本ですので、ダメだった場合の判断が付きやすいんですね。

 

筆者としては、そのメールの待ち時間というのも味があって好きだったんですが、時代はそれを許してくれなかったようです。会話も長文のテンプレートから短文やスタンプへと進化しています。出会いのツールもこういう歴史を経て、今に至っている事を忘れてはいけませんね。

 

とにもかくにも、「スマとも」は今のところ、安全なアプリですので試してみても良いと思います。しかし、出会い系サイトとの違いは以前に出会いアプリ情報で説明しましたが、年齢認証を義務づけられてはいません。18歳未満の高校生や中学生も平気で遊んでいるので、やましい考えやHな目的で使わないようにしましょう…。もうしばらくすれば、出会い系サイト同様に年齢認証が義務化されると思いますので”今のうちに”若い子と遊んでおくというのも手かもしれません。その際はくれぐれも法律の枠を超えない程度のお付き合いをしないと、後で痛い目を見てしまいます。

 

相手が未成年だと怖いから、きちんと年齢認証している人しか使えないサイトで遊びたい!という方は、このサイトの下記の記事を読んで参考にしてみるのも良いと思います。

ワクワクメール評価
ハッピーメール評価
イククル評価
Jメール評価
PCMAXの評価

 

※筆者が個人的にオススメするのは、ワクワクメールです。

 

もし、「スマとも」で出会いが見つかったら是非サイトに報告をください!体験談として紹介させて頂きます。

タグ

このページの先頭へ